この不景気こそプロの出番!
現在我々が遭遇している、今世紀中二度とないと言われる大不況経済は、プロとアマチアの違いを明確に分けていると言えます。 業種を問わず可も無く不可も無い程度のビジネス/サービスは、“好景気と言う追い風”が無い為前に進めなく、現状維持か、最悪座礁(倒産)してしまいます。 方やプロに操られるヨット(プロの経営者は)逆風でも“ジグザク走行にて前に進めます”。 同じ経済土俵で有りながら、連日連夜お客様が列をなして待つお店があれば、同じ業種でも閑古鳥が鳴くお店が有るのは周知の事実です。 何度か申してお要りますが、今はチャレンジするには絶好のチャンスです。 “Me too”(僕も私も真似した戦略)は上手く行かないと思いますが、お客様が必ずしや得と認めるバリューを提供できるのでしたら、これ程まで大きく飛躍できる時期は無いと思います。 景気の悪い時こそ、お客様の選択眼が研ぎ澄まされている時ですので、この時期が “本物とイミテイション” が識別され、本物がより大きく伸びるチャンスと言えます。
不動産も然りで、月によりぶれは有りますが20%~35%が現金買いです。(多くは“プロの投資家達” バブル期に多く見られた、アマチュア投資家では有りません) これは何を意味するかと言いますと、景気が悪い時が買いで有ることを証明しています。 価格はバブル期の半分以下(高級高層コンドですと1/3-1/4以下です)ですが、有る意味で“バブル期より買い競争は熾烈”とも言えます。 それ程安くなりなっています。 投資マインドを駆り立てる気は全く有りませんが、住む為の家を欲しい方に取り、この時期を逃す手は無いと確信できます。 (期限付きですがtax creditもあります) バリュー物件は売り出し価格で取れないのは当たり前になっています。 真摯なアドバイスにて、何時でも御相談を受け付けております。 ご連絡ください。
yamamotohal@hotmail.comですと、確実にメイルをお受けできます。 Kowledge is Power. I can help. You can do it!!
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